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GMOを頂点とした、発がん性物質TOP5について



【GMOを頂点とした、発がん性物質TOP5についての解説】

北川 高嗣氏facebookページより転載)

Top 10 most unhealthy, cancer-causing foods – never eat these again!

不健康で、発ガン作用のある食べ物トップ10-絶対に食べてはいけない。

1) 遺伝子組換作物

特に遺伝子組換作物とそれを育てるための化学薬品がガンを加速的に成長させることが証明された今、遺伝子組換作物に「発がん作用がない」などと自信を持って言う人はいるまい。しかし、遺伝子組換作物はすでに、我々の生活の中に入ってきている。トウモロコシ、大豆、そして菜種油などから作られた食品などだ。遺伝子組換作物を摂取しないためには、有機栽培された作物を選び、遺伝子組換でないことが証明されている食べ物を選ぶようにすること。また、地域で生産されたバイオテクノロジーが関与していないものを選ぶこと。

2)加工肉
ほとんどの加工肉、ベーコン、ソーセージ、ホットドッグ等は科学薬品で作られた防腐剤を含んでいる。そして防腐剤を施された肉は、見た目は新鮮そうでおいしそうだが、発ガンのリスクのおまけがついてくる。亜硫酸ナトリウムと硝酸ナトリウムは、直腸ガンをはじめ色々な種類のガンになる確率を著しく上昇させる。硝酸で保存処理が施されていないもので、出来れば草を食べて育った動物の肉を選ぶこと。(ということは、日本のソーセージなんて全く持って危険というわけか。)

3) レンジでチン、ポップコーン
レンジで簡単にできるポップコーンは便利な食べ物だ。しかし、パッケージは科学薬品の塊だ。不妊を引き起こすだけでなく、肝臓ガン、睾丸ガン、すい臓ガンになる可能性がある。アメリカ合衆国環境保護庁はペルフルオロオク酸がポップコーンのパッケージに含まれていて、発ガンの可能性があることを認めている。またいくつかの研究によると腫瘍の出現にも関与しているとの報告がある。ポップコーン自体に使われいる、ジアセチルという科学薬品は肺にダメージを与え、肺ガンを引き起こす。

4)炭酸飲料
加工肉と同じように、炭酸飲料には発ガン作用があることが認められている。大量の砂糖、科学薬品、着色料が含まれている上、炭酸飲料は体を酸性にする。これは文字通り「ガン細胞に餌を与えている」ことに他ならない。一般的な炭酸飲料に使われているカラメル色素のような科学物質やその派生物質である4メチルイミダゾールはまた発ガン作用がある。
(炭酸飲料が体に悪いというのは昔から言われていたが…。)

5)ダイエット食品、ダイエット飲料
ダイエット飲料(例:ダイエットコーラやペプシNEX)、ダイエット食品は、砂糖まみれである炭酸飲料よりも体に悪い。欧州食品安全機関が発行した論文によると、20以上の研究機関がアスパルテーム(人工甘味料)が多くの病気を引き起こすことを指摘している(新生児に奇形を起こしたり発ガンさせたり)。スクラロース、サッカリン、他のいろいろな人工甘味料も発ガン物質である。(太りたくないと思ってダイエットコーラに手を出すとガンになるかも知れないと…。アスパルテームは中毒性があるなどかなり怖い物質のようだ)

Source:
The 10 most cancer causing foods:
http://www.undergroundhealth.com/cancer-foods/

参考;
”不健康で、発ガン作用のある食べ物トップ10”
http://giggles-english.com/blog/250

写真;GMOのFood Pyramid :
Source: http://farmwars.info/?p=9375


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